なんで、こうなっちゃったんだろ...。
どうして、こんなひどいことされなきゃいけないの...?

「おまえにはまだまだ稼いでもらうぞ」

いやだよ...もういやだ...。
誰か...助けて...ボクを...この地獄から...。
助けて.........。


★2ちゃんねる 愛の劇場★鬼畜編★

月宮あゆSS 『罪と罰』 第一章


そう...この地獄はあの時から始まったんだ...。
あの時から......。

〜数日前〜
『うぐぅ〜っ!!どいて、どいてぇ〜っ!!』
ボクはいつものお店でたい焼きを買おうとしてたんだ。
でも、店のおじさんにたい焼きを頼んだあとで気づいたんだ。
また、お財布を忘れちゃったことに。

うぐぅ...どうしよう...。
ここはおじさんに謝って帰ろうかな...。
でもおなかすいたよ...。

「へい、たい焼き5つお待ち。450円ね」
うぐぅ......。
ボクは出来たてのたい焼きの入った紙袋をおじさんの手から取り上げて、
全力でその場から走り去った!!

『ごめんなさい!!あとで絶対お金持って来ますからっ!』
これがボクの生き地獄のはじまりだなんて思ってなかった...。
そう、この時は.........。

ボクは走った。全力で。でも、おじさんはまだ追ってくる。
『うぐぅ!今日はいつもよりしつこいよぅ!!』
と、いっても今日が3回目なんだけどね!(^^;

ボクは走る。全力で。おじさんから逃げる途中で商店街を行き来する人たちに
ぶつからないよう大声で叫ぶ。

『うぐぅ〜!!どいて、どいてぇ〜っ!!』
おじさんから逃げようと商店街を走っていると、祐一君の姿を見つけた。

でも、祐一くんの隣にボクの知らない髪の長い女の子が...。
祐一くんは女の子となにか話してる...あっ一緒に喫茶店に...あの人...
祐一君の...彼女なのかな...。
走りながら、そんなことを考えていたら...。

つるっ!!
凍った道路で足をすべらせちゃった!!
『あわわわ、はわわわわわわっ!!』
なんとかバランスを...取れずに転んでしまう...。
どてっ!!
『うぐぅ...いたいよ〜』
目の前をお星様が回ってる。
顔から転んだせいかな...。

その時背中から、さっき聞いたばかりの声が...。
「捕まえたぞ!食い逃げ小僧!!」
『うぐぅ!ボク小僧じゃないもん!!』
「どっちだっていい!警察に突き出してやる!!」

『うぐぅ...お金は後から払いますって言ったのに...』
「そんな言い訳が通じるほど世間は甘くねぇんだよ!!」
そう言ってボクをにらむおじさん。
うぅ、こわいよぅ。よく見るとこのおじさんすごくこわい顔してるよ...。

「おい、親はどこだ。まず親に金を払ってもらう」
『...おかあさんいない...』
そんなこときかないでよ...。
思いだしちゃうよ...あの日のこと...。

「なら保護者でいい」
『えっ?保護者...?』
あれ?そういえばボクに保護者なんていたっけ?
なんかおかしいよ...思い出せない...。

『うぐぅ...』
思わず、そんな言葉が出る。
「親もいない、保護者もいない、か」
そう言ってボクの顔をジロジロと見るおじさん。
「ふむ、まあ悪くはないな...」
ぽつりとつぶやくおじさん。

「もしかして記憶喪失かなにかか?」
記憶喪失?ボクは月宮あゆで17才...たい焼きが好き。
でも、思い出せない事がある...。
大切な何かを探してるんだ。何かは思い出せない...。

『そう...かも』
「そうか...おまえさんの名前は?」
『あゆ...』
「あゆ、か。いい名前だ」
『そ、そうかな?』
このおじさん、顔はこわいけどいい人かも。

「こんなとこで話してると風邪を引くからな。よそへ行くぞ。」
『...警察?』
「ちがう。まぁ、食い逃げはゆるしてやる」
『うぐぅ、おじさんありがとう』
「気にするな、俺は記憶喪失の娘をポリに突き出すほど鬼じゃないからな」
うぐぅ、いい人だよ〜。

『ぐうぅぅ』
ボクのおなかが鳴った...。恥ずかしいよ〜。
「プッ!ハハハハハハハハハ」
『うぐぅ...』
「いや、すまんすまん。腹が減ってたのか。まぁ、こうして話してるのも何かの縁だ。
晩飯くらい食わせてやるよ。それにもう喰えそうにないしな」
そう言ってボクの胸を見る。
『あぁっ!!たい焼きがぁっ!!』
転んだ時に潰しちゃったんだ...それに冷めてる...。

「さて、行くか。」
『うぐぅ...たい焼きがぁぁ...』
「腹、減ってるんだろう?」
『うん...』
「じゃ、行くぞ」
おじさんはそう言って歩きだす。
...せっかくの人様の好意だもん、受けないと失礼だよね!
ボクはおじさんの後をついて歩いて行く。

...この後どうなるかなんてこの時は考えもしなかった...。

おじさんに連れられて着いた所は2階建てのアパートだった。
2階のはじっこの部屋のドアをおじさんが開けて中に入ってく。
ドアの横にある窓に明かりが付いてからおじさんが言う。
「もういいぞ。遠慮せずにあがりな」
『おじゃまします...』
ボクはおじさんの家にあがった。

カチャリ。ドアをおじさんが締める。
2LDKの一室に入る。
「ちょっと待ってろよ」
そう言っておじさんはポットのお湯でコーヒーを入れてくれた。
「寒かったろう。とりあえずそれ飲んで温まりな」
『うん、ありがとうおじさん。いただきまーす』
ボクはコーヒーに砂糖をたくさんいれてから飲んだ。

「そんなにいれると糖尿病になるぞ」
『うぐぅ、だってにがいんだもん』

そんなことを話してるうちになんだか体がだるくなってきた。
『あれ?なんか、おかしいよ?』
「どうした?」
『なんか、体がだるいの...』
「あぁ、それはな。薬が効いてきたからさ」
えっ!?薬?なんのこと?

おじさんはにやにや笑いながらボクのほっぺを両手で挟むように倒れてるボクの
顔を持ち上げ、いきなりキスをしてきた!!

『!?ん、ぐう〜っ!!』
嫌だ!やめてよぉ!!ボクは暴れたけど、おじさんは離してくれない。
!?おじさんが舌をむりやりボクの口の中に入れてきた!

『ん、ぐぅ〜!!』苦しい!止めて!!
ガブッ!!息がくるしくて、おじさんの舌を噛んでしまった。
「くっ!!」
『ぷはぁっ!!はあ、はあ...』
「このガキがぁぁぁぁっ!!」バキィッ!!
『ぐふっ!!』
ボクはおじさんに思いきりほっぺを殴られた...。

『うぐぅ...いたいよ...』
「ガキが、少しばかり優しくしてやればつけあがりやがって!」
『お、おじさん?』
「クックックッ、世の中そんなに甘くねぇんだよ!あゆ!!おまえはこれから
体で食い逃げの代金を支払うんだよ!!」
そう言っておじさんはボクのそばに近づいてくる。

『い、いやだよ...こないで!!』
「騒ぐんじゃねぇ!!殺されてぇのか!!」
そう言ってナイフをちらつかせるおじさん。
こわい、こわいよっ!!
そしてゆっくりボクに近づいてくる。
『ひっ...いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!』

「くくく、これでオマエは逃げられねぇ...」
ボクの服をナイフで切り刻みながらボクに話しかける。
ボクは裸の体を丸めて壁にもたれかかってる...。

服を切り刻み終わり、ボクにこんなことをおじさんが言う。
「おい、あゆ。股を開いて俺によく見せてみろ」
『い、いやだよ!!そんなの!』
ヒュッ!!ドスッ!!
ボクの顔の横でナイフが壁に刺さってる...。
髪の毛が少し切れてはらりと落ちた...。
「次は当てるぞ...早くしろ!!俺は気が短いんだよ!!」

『ひっ...。いやぁ...』
ボクはこわくてこわくておじさんの言うことを聞いた...。
「くくく、それでいいんだよ。無毛か、剃る手間が省けたぜ。ん、あゆ、おもらしなんて
悪い子だ。悪い子はしつけからやり直さないといけないな...」

そう言っておじさんは座り込んで股を開いてるボクを引っ張りあげたかと思うと
ボクの顔をボクが座ってたところに押し付ける。
おしっこのにおいと濡れた感触がする。
これってさっき、ボクが...。

「さあ、このままじゃ下に住んでる人に迷惑がかかるぞ。きれいにするんだよ、舌と口でな」
『うぅ...いや...』
「早くしろ!!」
ボクは...自分のおしっこをなめはじめた...。

しょっぱい...ボクは自分のおしっこをなめさせられていた。
「おらっ!そんなんじゃ、いつまでたっても終わねぇぞ!口を使って吸い出すんだよ!!」
そういってボクの顔を畳に押し付ける!
『うぐっ、ずうっずぅっ』
畳のゴミごとおしっこを吸い出す。気持ち悪い...。

おしっこをゴミごと吸い出せるだけ吸いだし、飲み込んだボクに
「よく出来たな。ほら、褒美をやろう」
おじさんはそう言ってボクを押し倒し両足を開かせる!
『いやっ!!見ないでぇ!!』
「なに言ってやがる。これからが愉しくなるんだ、よ!!」
べちょり。『ひいっ!!』
ぺろぺろ、ぴちゃぴちゃ、ず〜ず〜っ。
『い、や、そんな、とこ、なめちゃ、いや、だ、よ』
おじさんはボクのあそこを音を立ててなめている...。
き、きもちわるい...よ、変な感、じがする...。
ずにゅ。れろれろ。
『あ、がぁぁ、やめ、てぇ』
舌が...おじさんの舌が入ってきた...。うぅ、体の中をなめられてるみたい...。

「くくく、そろそろ、ぶち込んでやるぜ...」
そう言っておじさんはズボンを脱ぐ。
「くくく、今からこのモノで処女を奪ってやるからな...」
おじさんの股間には黒くて大きい、ボクが見た事のないモノが天に向かって立ち上がっていた。

「今からコレをお前のここにねじ込んでかき回してやるからな」
そう言ってボクのアソコをいじくる。
『そんなの、ムリ、あっ、だ、よ!』
「くくく、知ったことか!!」
そう言ってボクの上に覆いかぶさってきた!
ぴと。ずっ、めりめりめりめり。
『ひぎぃ!!裂けちゃうぅぅ!!やめてぇぇぇ』
ボクはボクの体内に進入しようとしてるモノから逃げようとする。
けど!肩をつかまれて逃げられない!!
『いやいやいや!やめてぇぇ!!』
ズッ!!ずぷぷぷぷぷっ!!ぷち、ん。
『ひ、ぎゃああああああああっ!!!!』
『いたいいたいいたいいたいいたあ〜いっっっ!!裂けちゃうよぉぉぉぉ!!
抜いてぇぇぇぇ!!』
うぐぅ、すごくいたいよぅ...助けてぇ...。

「心配するな!すぐにヌイてやるぞ!!お前のマンコでな!!」
ぐちゅぐちゅ。ぐちゃぐちゅうぅ。
ボクのアソコからそんな音がする...。
「おおぅ!!いいぞ!!いい締まりだ、あゆぅっ!!」
『いやいやいやいやぁぁぁっ!!』
「オラっ!!出すぞ!!受け止めろ!!」
ボクの中に入ってるモノがビクビクッと動く...そして一瞬、大きくふくらんだあと、
熱いモノが注ぎ込まれてくる。

『ひっ、いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!』
ボクはそのまま気を失った......。

じゃらっ...そんな音が聞こえた...。
「おい、起きろ」
『......』
じゃらっ!!
『ぐふっ!!』
『げほ、げほっ...』
急にのどを締め付けられ、ボクはむせた。
『う...ぐ!?』
呼吸を整え、目を開いたボクの目の前に鉄の鎖を持ったおじさんが裸で立っていた。

「ようやくお目覚めか」
『う...!?』
ボクの首に鎖の付いた首輪がつけられてる!!
『うぐ...』
ボクがそれを外そうとすると勢いよく鎖が引っ張られる!!
『うぐ...苦しい...』
「勝手に外すんじゃねぇ!!」
「お前は今日!これから!この俺様の奴隷なんだよ!!」

奴隷?ボクが?
『そんなのイヤだよ!!』
「逆らうんじゃねぇっ!!」
ドゴッ!!
『ぐふっ!!』
「お前にはもう人権なんかねぇんだよ!!」
ドカッ!ドスッ!
何度も何度もボクのおなかに蹴りを入れてくる!!
すごく痛い...。
『ぐっ...やめてぇ...』
ボクは涙を流しておじさんにお願いする...。

「ハァッ!ハァッ!俺に逆らうからだ!!お前は俺の何だ!!言ってみろ!!」
『...ボクはおじさんの...うぐっ!?』
おじさんの蹴りがみぞおちに入った...。
「ご主人様に向かっておじさん、だと!!殺されてぇのか!!」
ひぃっ!!こわいよぅ...。
『ご、ごめんなさい!!ボ、ボクはご主人様の奴隷ですっ!!』
ボクがそう叫ぶとおじさんがこう言った。
「くくく、なら忠誠の証にこれを綺麗にするんだ」
ボクの目の前に赤黒いおちんちんを差し出してきた。
乾いた血が付いてる。

『は、はい...』
「くくく、おまえの処女膜をぶち抜いたモノだ...心を込めて綺麗にしろよ...」
この血...ボクの...そういえば、アソコがひりひりして痛い...まだ、なにか
入ってるみたい...。
「早くしろ!!」
『は、はい!』
ボクは近くにあったティッシュを箱から引き抜いて綺麗にふこうとする...ドゴッ!!
...ぐふっ!!

『うぐぅ...なんで...?』
いきなり蹴りをいれられた...。いたいよぅ...。
「馬鹿野郎!!お前のマクを破ったせいで汚れたんだぞ!!
心を込めて口で綺麗にするんだよ!!」
『そ、そんな...』
嫌だよ...そんなの...それにおちんちんなんかなめたら病気になるかも...。

じゃらっ!!鎖を引っ張られてボクはむせる。
『ゲホッ!ゲホッ!!』
「いいか、もう一度言うぞ。なめて綺麗にしろ!!それとも...めちゃくちゃに殴られて
裸で凍死させられたいのか!!」
う...ボクは涙を流しながら血の付いたおちんちんに舌を当てる...。
「そのままくわえて綺麗にするんだ」
ボクは言われたとうりにする...。
血の味がする...少ししょっぱい...。

『!?』
ボクの口の中でおちんちんが大きくなってきた...。
こわい...!
「くくく、いいぞ!歯形なんかつけるんじゃねぇぞ!!そんなことしたらほかの女たちが
嫉妬するからな!!」
そう言って、ボクの喉をおちんちんの先でつつく!
うぐぅっ!!苦しい!!でも頭を抑えつけられて離れられない!

「おらっ!!出すぞ!!飲め!!」
口の中のおちんちんがビクビクッと震え、一瞬大きくなった後、ボクの口の中に
熱い液体が注ぎ込まれてきた...。
にがいよ...きもちわるい...。
「吐いたら殴るぞ!!」
うっ...ボクは吐き出したいのをこらえて「それ」を飲み込んだ...。
「くくく、いい子だ。これでお前はこの遺作様の奴隷だ!!」
遺作...それがこの人の名前...。
いつか、この地獄を忘れられる日が来たとしてもこの名前は忘れられそうもない...。

「おぉ!そうだ。すっかり忘れてたぜ!!飯を食うんだった!」
...ごはん?...こんなとこにこなければ...。
「くくく、尻をむけろ!!」
えっ?自分の行動を後悔してるボクにそんなことを言う。
『な、なんで!?』
「うるせぇ!!言うことを聞かないかぁっ!!」
『は、はいっ!!』
ボクは遺作...ご主人様におしりを向ける。ズブッ!!
いきなりおしりの穴になにかが刺さる!
『な、なに!?』
ぶちゅうぅぅぅぅぅぅ...なにかがおなかの中に入ってきた!
『ひぃっ!!やめてぇ!やめてぇ!!』
「もう終わったとこだ!騒ぐな!!」
ぐきゅるるるるるるる。ボクのおなかからそんな音がした。
『うぐうっ!!おなかが...』
「くくく、今、とっておきの下剤をかんちょうしてやったんだよ!!
そら、クソがしたくてしょうがねぇだろう!!」
う、ぐぅ...出そう...もれちゃうぅぅ!!
『お、おトイレに行かせて、くだ、さぃぃ...』

「奴隷に使わせるトイレなどねぇんだよっ!!」
『そ、そんな...』
うぐぅ...もれちゃう!もれちゃうよぅ!!
「そら!この中にするんだ!!」
ボクの目の前に洗面器が投げられてきた。

『こんな...のいや...おトイレに...』
「駄目だ。いいか、その洗面器以外にクソしてみやがれ!!
てめえのクソを口で処理させるからな!!」
うぐ...も、もう駄目だ、よ...。
ボクは洗面器にまたがるとうんちをした...。
ぶりっ!びちゃびちゃびちゃ!!
「くくく、いい眺めだぞ。あゆ!!」
『いやぁ!!見ないでぇ!!!!』
「くくく、見るなというのがムリだぜ!!すげぇ音と匂いだぞ!あゆ!!
それにひり出す勢いもな!!ハハハハハハ!!」
うぅっ...いやぁ...ビ、ビテオにまで録られてる...。

『うぅ...ひっく、ひっく...』
うんちを全部出し終わった後、ボクは座り込んで泣いていた...。
ひどいよ...どうして、こんなめにあわないといけないの?
うぅ...もうお嫁に行けない...。

「いつまでも泣いてんじゃねぇっ!!いいか!あゆ!これから逃げようとしたり
逆らったりしたらこのビデオをばらまいてやるからな!!」
そう言ってボクの背中を小突く!
『うぐっ...!』
ボクはよつんばいの格好になる。

すぶっ...ぶちゅうぅぅぅぅぅ...。
『ひいっ!熱いぃ!!やめてぇっ!!』
「熱湯消毒だ!!がまんしやがれ!!」
お湯をいきなりかんちょうされてボクは泣き叫ぶ!!
『うぐぅっ...もう出ないよぅ...』

かんちょうが終わったあとボクの鎖を引っ張ってご主人様が言った。
「今回だけ特別に便所を使わせてやる!!」
ボクをトイレに連れ込み、鎖を配管に南京錠でくくりつけ出ていく。
ボクは和式のトイレにまたがっておなかに力を入れる。
お湯がぷしゃあぁぁぁっと音を立てて、おしりの穴から出てくる。
おしりを拭いて便器の水を流すと同時にご主人様が入ってきた。

「さあ、行くぞ」
そう言って鎖のかぎを外し、ボクを部屋に連れていく。
「くくく、最高のご馳走を喰わせてやるからな...」

部屋には家庭用の小型コンロとガスボンベ、なにかの黒い鉄板が床に用意されていた。

「さあ、あゆ、料理を始めるぞ」
そう言ってコンロにボンベを取り付け火をつけ、鉄板を乗せる。
鉄板が熱くなってから油を塗る。
「あゆ、この鉄板をまたいで立ってろ」
『えっ?』「早くしろ!!」
『は、はい!!』
ボクは鉄板をまたいでそのまま立つ。
熱で股間が熱い。
『!?』
いきなりご主人様がボクのおしりの穴を指で広げる!!
『な、何するの!?』
ボクの問いには答えずにまた、なにかをかんちょうしてきた!!
『ひぃっ!!なんで!?』
「あゆ、そのままひりだせ」
『えっ!?』「早くしろ!!」
パチィン!!おしりを叩かれる。
ボクは『は、はい』と答え、おなかに力をいれる。
ぶりっ、びちゃびちゃびちゃ...ジュウゥゥゥ...。
ボクの出した物が焼けた鉄板の上に落ちて音を立てて焼かれる。
...........。
「くくく、もう一度だ」
もう一度かんちょうされ、鉄板の上に排拙させられる。
じゅうぅぅぅ。それからしばらくして...。

「くくく、出来たぞ!!さあ、喰え!!」
そう言って無造作に床に置かれたそれはたい焼きだった。
湯気を立ててるそれは、ボクの...。
「お前のケツから出した生地だぞ。遠慮せず喰え!」
とても食べたいとは思わない...。
『...』何度も首を振っていやだと伝える。けど、ご主人様にむりやりうつぶせに
押し倒され、たい焼きに口をつけさせられる。
「おれのたい焼きが喰えねぇってのか!?あぁっ!!」
蛇のような冷たい目でにらまれ、ボクはたい焼きを食べはじめた...。
「くくく」笑いながら片手でボクの頭を抑えつけ、空いてる手でボクの胸をまさぐる。
「どうだ、うまいか?」『......』
「どうなんだよ!」ボクの乳首をねじりあげる!
『お、おいしい...で、す』
ボクのこの言葉を聞いてハハハハハハと笑いながらボクの胸をご主人様は
触りつづけている...。
...あんこはいつもの甘いのが入ってたけど
このたい焼きはとてもしょっぱかった......。

あれからどれくらいの時間が立ったのだろう...ボクはふと思う。
あの日からボクはこの部屋で飼われている...。
首に鎖つきの首輪をつけさせられ、着る物も着させてもらえず、生まれたままの姿で
柱に鎖でつながれ部屋のすみでひざを抱えて座っている...。
あの人をご主人様と呼ぶのにも慣れてしまった。

昼間はご主人様はたい焼きを売りに出かける。
ボクはこの部屋で監視カメラに監視されながら何をするでもなくご主人様の帰りを待つ。

窓はカーテンがひかれ、昼間でも部屋は薄暗い。
トイレはそばの柱につながれてるから入れる...。
食事はコンビニ弁当かご主人様の食べ残しを食べてる。
水だけは自由に飲めた。お風呂にも入れさせてもらえる。
でも、いつもご奉仕をさせられるので疲れる。

ご主人様はとても用心深く、包丁やフォークなど凶器になる物は
ボクの手の届かないところにしまわれてる。
もっとも鎖で柱に繋がれてる上、首輪にも鍵がついてるから外すことも、
包丁とかがあるところへ行くことも出来ない。

夕方になり、ひとりで暗い部屋にいるのはこわい。
ご主人様が帰ってきても犯されるだけなのだけど。
それでも一人で暗いところで震えてるのよりはまし。

あれから、いろんなエッチなことを覚えさせられた。
フェラチオ、オナニー、SM、スカトロ、等々。
あんなに嫌だったHも今では感じるようになってきたせいか
以前ほど苦痛にならなくなってきた。

すごく汚いことをさせられてもあとで清潔にするように言われてるので
歯を磨いて、顔を洗うのは朝の日課。
夜は犯された後、お風呂でご奉仕。
あの人もさすがに臭くて汚いボクを犯す気にはならないらしい。
そして、お風呂から上がったあと、
ご主人様のゆたんぽがわりになって寝る...手足を縛られて。

ただ、待ってるだけ、犯されるだけ、寝るだけの毎日。
でもこの日はいつもと違っていた。
ご主人様がお客様を連れてきたんだ。

「あんたがこの俺を自宅に誘うとは珍しいな」
「くくく。昔みたいに俺のオモチャでお前と遊ぼうと思ってな」
「ふん、よく言うぜ。まぁ、楽しませてくれりゃいいがな」
「ここが俺の家だ。まあ、あがれや臭作...」

この日、ボクにはさらなる地獄が与えられた。
そして、これがボクの罪の始まり。
そう、みんなを巻き込んで...みんな不幸になって...。
この時、ボクはこんなことになるなんて夢にも思ってなかった...。

がちゃり...玄関のドアが開く音がした。
ボクは暗闇の中で閉じていた目を開くとご主人様が部屋にいつのまにか明かりを
つけて目の前に立っていた。
『おかえりなさいませ。ご主人様』
ボクは帰ってきたご主人様に正座に座り直し床に手を置いてあいさつをする。

「このガキが兄貴の奴隷か?くくく、テメェの主人の顔も見分けられないとはな...」
えっ?どういうこと?
「おいっ!!あゆ!!」
目の前に立っているご主人様の後ろにもうひとり...えっ!?
ご主人様が二人いる?どういうこと?

「この俺様に恥をかかせやがって!!」
あとから部屋に入ってきたご主人様がボクに怒鳴る。
ボクの前まで荒い足音を立てながら近づいてきて、いきなりボクを殴った!!
『うぐぅっ!!』
ボクはおもいきりほっぺを拳で殴られて床を勢いよく転がる。
『ひぃっ!!い、いたいよぅ...グスッ...』
「テメェはこの俺様を見間違えるのかっ!!あぁっ!!」
そう叫んでボクの髪をつかんで、ボクの顔を引き寄せ自分の顔の間近でにらむ。
『だっ、だって...』どうして、ご主人様が二人いるの?
そう言おうとしたらいきなりおなかを蹴られた!!
「口答えすんじゃねぇっ!!」ドスッ!!ドスッ!!
うぐっ...何度も何度も蹴られ悲鳴も出せないほど苦しい。

「おいおい、そのくらいにしておけよ、兄貴」
先に部屋に入ってきたご主人様?がボクを蹴り続けるご主人様に言う。
『う...ぐ...い、いたい、よぅ...』
ボクはおなかを手で抑えながら涙目で二人を見る。
「...ケッ!ずいぶん甘ちゃんになったな!テメェも!!」
「勘違いすんな...俺を楽しませてくれるんだろ?
そいつを殺したいならあとにしてくれよ...くくく...」
冷たい声で言い放ち、蛇のような目でボクを見る。
こ、こわい...この人...。
ボクはぶるぶる震えながら、二人を見る。

「くくくっ、まあ見間違えてもしょうがねぇさ。俺たちゃ兄弟なんだからよ...」
『きょう...だい?』
「そうだ...お前のご主人様の弟の臭作様だ...」
『臭...作?』
「ガキがぁっ!!臭作様と呼べ!!」
『ご、ごめんなさいっ!!臭作様っ!!』
こ、こわい...!!

「くくく、まあいい...兄貴。さっそく楽しもうぜ...」
「ふん、おい!あゆ!!いつも俺にやるようにこいつに奉仕しろ!!」
『は、はい...』
ボクの鎖を柱からご主人様が外す。

ボクは鎖が外れた音を聞いて、臭作様に近づきズボンを脱がせる。
パンツをおろすと黒いおちんちんが出てくる。
ご主人様と同じくらいのサイズのおちんちんにキスをして、丁寧
に舌を這わせる。
「おぉ!いいぞ!!」『ん、は、ぁ...』
ボクは丁寧に棒の部分をなめ、先っぽもなめる。
なめながら指で袋のほうをやさしくマッサージする。
中の物がふにょふにょと動く。
『ん、ぐ...ぅ...は...む...ん...んっ』
ボクは口でおちんちんをくわえながら舌を激しく動かす。
舌を動かしながら顔を動かしておちんちんを浅く、深く、くわえながらご奉仕を続ける。
もちろんマッサージも忘れない。

「おぉっ!!いいぞ!!そらっ出すぞ!!」
口の中のおちんちんがびくびくっと震え、一瞬大きくなってボクの口の中に精液を放出した...。
「はぁはぁ...ふぅ......ん?」
ボクは射精したおちんちんをくわえたまま離さず、そのまま吸う。
「おぉ、尿道の中に残ったザーメンまで吸いだしてんのか...まったく、いやらしい娘だ」
ボクはそんな事を言われても吸い続ける。
「くくく、俺様の精液はマイルドでうまいだろう...」
『はい...とてもおいしい...です...』
精液を飲み干し、おちんちんから口を離すとボクはそう答えた。

「どうだ、こいつの舌技は?」
ご主人様が臭作様に話しかける。
「おぅ、さすが兄貴が仕込んだだけのことはあるな」
「くくく、オマンコのほうも試してみろよ...」
「ああ、そうさせてもらうぜ。おい、あゆとかいったな。
ケツをこっちに向けてよつんばいになれや」
『はい...』
ボクはおとなしく言うことを聞く。
くちゅっ、ず、ぷぷぷ...いきなり指がアソコに進入してきた。

『ん、あぁっ!』
「おいおい、もう蜜を垂らしてんじゃねぇか」
くちゅくちゅ...指がボクのアソコの中をうねりながら動き回る...。
『あ、うぅぅ...』声が出ちゃうぅ...。
「くくく、そら!入れてやるぞ!!」
指が引き抜かれ、熱くて硬いモノがボクのアソコに入ってくる!
『うぁぁっ、熱いぃぃ、あんっ、あぁっ、奥に、奥に当たるぅ!』
激しくアソコをおちんちんで貫かれかき回される!!
熱いぃっ!!こ、声が、でちゃうぅ!!

突き上げられるたびに体か熱く火照ってくる。
おっぱいを揉まれながら激しく何度も何度も突き上げられる!!
押し寄せる快感でなにも...かんがえ...られ、な、い...。
『ダメぇっ!!ボク、ボク、もう、イッちゃうぅぅぅ!!』
ボクは恥ずかしい言葉を叫んでそのままイッてしまう...。
「っ...くぅっ!」
失神したボクの胎内で熱いモノが弾け、熱い精液が注ぎ込まれた...。

「くくく、まだまだお楽しみはこれからだぞ!」
ちゅるん、とボクのアソコからおちんちんが引き抜かれる。
ボクは荒い息を倒れたまま整えてると、ごろんと仰向けに足で転がされる。
そして、まだ意識がはっきりしないボクの両足が開かれ、熱いモノがアソコに
進入してくる!!
ずぷ、ぷぷぷぷ、ぷちゅぅぅぅ...。
さっき注ぎ込まれた精液が音を立ててアソコに進入してきたおちんちんによって
洩れ出す...。
『うぐぅ...ん、あぁぁ...』
ボクの背中に手がまわされ、ボクの体は起こされた。
アソコにおちんちんをくわえ込んだまま、起こされたボクはふらりと目の前の
ご主人様にもたれかかる。

「あゆ、俺の肩につかまれ」
『は、い...』
まだ、ぼんやりしたままのボクは返事をしたあと、ご主人様の肩に手をまわすと
ご主人様はボクのおしりをつかんで立ち上がった。
ボクはあそこにおちんちんを入れられたまま、ご主人様にしがみついてる。
「くくく、いまから最高の快楽を与えてやるぜぇ!」
臭作様の声が聞こえ、ボクはおしりの穴に妙な感覚を覚える。
ズ、ズブブ、メリメリメリメリッ...!
『ひぎぃ!や、やめてぇ!!』
ボクのおしりにおちんちんが進入してきた!
『いたい!いたい!やめてぇ!!』
激痛がボクの意識をはっきりさせる!
ボクは泣き叫ぶ!!でも無視されおしりの穴をおちんちんでかきまわされる!!
『ひぃっ!!いたい、いたいよぅ!!』

ご主人様にも前に一度同じことをされたけどやっぱり痛い!!
ご主人様もおしりと同じようにボクのアソコをおちんちんでかきまわす!!
『ひぐっ!ふあぁっ!!』
何度も何度もふたつの穴を突き上げられかきまわされる!
あうぅぅ...いやなの...に、なん、だか、ヘン...。
『うぅ、ん、あぁ、ぅ...いや、ぁぁぁっ!!』
ボク、感じて...るの?いや、なのに!こんな、の!
どうして、声が...出ちゃ、うの...?
ビクッ!!ビクッ!!ボクの胎内と直腸に熱いモノが注ぎこまれた...。
ボクはそのまま、失神してしまう...。

「くくく、なかなか楽しかったぜ。今度は俺の奴隷を楽しませてやるからな、兄貴」
「そいつは楽しみだぜ。お前たしか今、あの議員の家で...」

...どうして、こんなめにあうの?
だれか...助けて...。
ボクは心の中でつぶやく...そして、ボクの意識はそのまま.............。
...........................。

あれから数日後、ボクがいつものように部屋の隅で膝を抱えて座っていると
玄関のドアの開く音がした。
今日はやけにご主人様の帰りが早い...ボクは正座に座り直しご主人様が
部屋に入ってくるのを待つ。
でも、部屋に入ってきたのはボクの知らない男の人達だった。
太った人、痩せてる人、ヒゲを生やしてる人などが10人いる。

『だ、だれ...?』
ボクは自分の裸をあわてて隠し、男の人達に問いかける。
「くくく、客だ。お前のな...」
ボクの前に立つ男達の横をすり抜けご主人様がそう言いながらボクの前に歩いてきた。
『ボクの...お客様...ですか?』
「そうだ。今からお前はこの連中の相手をするんだよ......」
ご主人様はそう答え、となりの部屋に座り込む。

「くっくっくっ...こんな幼い娘を抱けるとは...」
「ケケケ、高い金を払った甲斐があるぜ...」
「はぁ、はぁ、かわいい娘だ...犯し甲斐があるぜ...」
「へへへへ...かわいい胸だ...」
「お、おれもう我慢できねぇ...!」

血走った目をした男達がボクに近づいてきた...。
ボクの体に男達の手が伸びてくる!!
『いやあぁぁぁぁぁぁっ!!やめてぇぇぇぇぇぇぇっ!!』

「おぉぅ!やわらけぇ〜!!」
「かわいいマンコしてんじゃんか!!」
「おらおらっ!!オレのチンポをなめるんだ!!」
「はあ、はあ、もう乳首が立ってるぞ!!」
「ケツの穴もかわいがってやるからな!!」

男達のうちひとりはボクの胸を乱暴に揉みながら乳首を吸う。
もうひとりはボクのアソコを指でいじくりまわす!
おしりの穴をなめてくる人もいる!
ボクの腕を掴んでむりやりおちんちんをさわらせる人やボクの口におちんちんを
突っ込んでくる人もいる!
こ、こんな...い、いやだ!!き、気持ち悪い!!
隣の部屋でご主人様はにやにや笑いながらボクを見ている...。

『ん、ぐぅ...んんん...』
ボクは口の中におちんちんをねじ込まれ体を複数の男達に弄ばれてる...。
ずっ...ぷぷぷぷ...おちんちんをあそこに挿入された...。

「うっ!!」ドクッドクッ...ボクの口に精液が流しこまれ、おちんちんが引き抜かれる。
『げほっ、げほっ!』喉の奥に注ぎ込まれむせる。
『ん...あ...』ボクは男の一人にあそこを刺し貫かれたまま体を起こされる。
そして、ボクのおしりの穴にもおちんちんが進入してくる!!
『ひぎぃっ!!裂けちゃうぅぅっ!!』
悲鳴を上げるボクの口に別の男がおちんちんをくわえさせてきた!
『!?んぐぅ〜!!』
『んぐっ、うくっ、うぐぅ〜っ!!』
あそことおしりを貫かれ、口も塞がれボクは犯される。
『ん、ぐ...うぅ...』
男達に責められ気が遠くなりそうな快感がボクを襲う!
も、もうだめぇっ!!イッちゃうよぉっ!!
『ん!んぐぅぅぅっ!!』
ボクは体を痙攣させながらイッてしまう...。

ボクがイクのと同時に口にあそこにおしりに熱い液体が注ぎ込まれ、おちんちんが
引き抜かれる...。
『ん、はぁっはぁっ...』
ボクの口もとから精液がよだれのように垂れる...。

くちゅ、ず、ぷぷぷっ...!ぱん!ぱん!
また、あそこにおちんちんが挿入され、あそこをかき回される!
『ん、あぁぁ...』
ドビュッ!!ドビュッ!!
またあそこに精液を放出されるとまたちがうおちんちんを挿れられる!
も、もうやめて...。

『も、もうやめ...ひっ!!』
また精液を注ぎ込まれた...おちんちんがあそこから引き抜かれるとすぐに
他のおちんちんが挿入される!!
『も、もうやめ...んぐぅっ!』
またおちんちんをくわえさせられる。ボクの胎内に射精されるたびに熱い精液が
溜まっていく。苦しいよ...!
射精が終わるとまた違うおちんちんが挿入される。
ボクの意識はどんどん遠くなる...。
あっ...おしりにも...また挿れられてる...。

ボクの胃も胎内も直腸も、精液を注ぎ込まれ続けてる...。
ぎゅるるるるるる...。おなかが苦しいよ...。
もう中に出さないで......。
『うぅ...やめてぇ...』
ボクのあそこからおちんちんが引き抜かれる...。
お、おわったの...?
そう思ったその時、突然、下腹部を思いきり踏み潰される!
『うぐっ!!』
ボクのあそことおしりから精液がぶびゅっと音を立てながら絞り 出されるように吹き出す!
『う、ぐ...いた、いぃぃ...』
くちゅ、ずぷぷぷぷぷぷぷ....っ。ま、また、挿れられてき た...っ!!
『んあぁっ、いやあ...もう...限界...許して...』
ボクの懇願は無視され再び犯されていく...。

「くくく、あゆ。お前にはまだまだ稼いでもらうぞ」

ボクは犯されながら虚ろな目でその声の主を見る...。
隣の部屋にはいつのまにか部屋に入ってきた男達がいる。
に、人数が...ふ、増えてる...。
ま、まさか、こ、この全員に...ボク...。
男達は血走った目で荒い息をしながらボクを見ている...。
い、いやあぁ...。
ど、どうして、こんなめに......。
だ、だれか...助けて...この地獄から...。


第一章.完


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